建築家の仕事と活動
住まいをデザインする
家をつくる
暮らしをつくる
住宅づくりの情報
“住宅は設計の基本”という言葉があります。*
住むという営みは近年ますます多様化し、人々の豊かさへの関心は深化していますが、人と暮らし、心地良い居場所づくりの基本は住宅にあると言えます。
愛知地域会では、1996年、住宅研究会を発足し、「住宅」に関する様々なテーマについて知見を広げる活動を行ってきました。主な活動としては、見学会や住宅展などの交流活動、講演会や研修会などの研究活動、支部事業「JIA東海住宅建築賞」への協力などがあります。
*火と水と木の詩:私はなぜ建築家になったか / 吉村順三

Award
建築賞作品の紹介(住宅)
建築家+ 第4号
フリーマガジン『建築家+ 第4号 特集 家をつくる、暮らしをつくる』は、家をつくることは、同時に暮らしをデザインすること、これからの住宅の可能性や、暮らしの豊かさに着目しました。多くの方々の手に届くことを願い、愛知地域会と住宅研究会の協働により発行されました。
また住宅カタログHPでは、多くの住宅事例を掲載しています。合わせてご覧ください。

